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神戸製鋼ー日野 前半12分、先制トライを決める神鋼のアタアタ・モエアキオラ=ユニバー記念競技場(撮影・小林良多)
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神戸製鋼ー日野 前半12分、先制トライを決める神鋼のアタアタ・モエアキオラ=ユニバー記念競技場(撮影・小林良多)
神戸製鋼ー日野 後半8分、神鋼のナエアタルイが独走してトライ。38ー7とリードを広げる=ユニバー記念競技場(撮影・小林良多)
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神戸製鋼ー日野 後半8分、神鋼のナエアタルイが独走してトライ。38ー7とリードを広げる=ユニバー記念競技場(撮影・小林良多)
神戸製鋼ー日野 前半34分、レタリックがトライを決め、24ー7とリードを広げる=ユニバー記念競技場(撮影・小林良多)
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神戸製鋼ー日野 前半34分、レタリックがトライを決め、24ー7とリードを広げる=ユニバー記念競技場(撮影・小林良多)

 ラグビー・トップリーグ(TL)第1ステージ第3節の6日、ホワイト・カンファレンスの神戸製鋼は、本拠地のユニバー記念競技場(神戸市須磨区)で同組の日野を52-7で圧倒し、開幕3連勝を飾った。

 神鋼は前半12分、SOパーカーのキックパスのバウンドに合わせたCTBモエアキオラのトライで先制。以降、ナンバー8ナエアタ、WTB井関、ロックのレタリックがゴールラインを割った。

 後半もトライラッシュ。モエアキオラ、ナエアタが1本ずつ追加し、WTB山下も2本のトライ。後半開始から登場した元ニュージーランド(NZ)代表SOクルーデンは、ゴールキック3本を決めてTLデビューを飾った。

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