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神戸製鋼-キヤノン 後半開始早々、神戸製鋼のナエアタ(右)が独走でトライを決め33-3とする(撮影・中西幸大)
神戸製鋼-キヤノン 後半開始早々、神戸製鋼のナエアタ(右)が独走でトライを決め33-3とする(撮影・中西幸大)

 1年ぶりの神戸開催を、神戸製鋼が11トライ73得点の猛攻で飾った。前節38失点と、改善が急がれた防御も、トライ1本に封じ“一発回答”。ディロン・ヘッドコーチ(HC)は「0分から80分まで、いい姿勢で戦ってくれた」と攻守に高いレベルで維持した集中力を絶賛した。

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