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丹波豪雨

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民家の被災状況を調べる家屋被害認定士ら=20日午前、丹波市市島町徳尾(撮影・三浦拓也) 民家の被災状況を調べる家屋被害認定士ら=20日午前、丹波市市島町徳尾(撮影・三浦拓也) 民家の被災状況を調べる家屋被害認定士ら=20日午前、丹波市市島町徳尾(撮影・三浦拓也)
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民家の被災状況を調べる家屋被害認定士ら=20日午前、丹波市市島町徳尾(撮影・三浦拓也)

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 豪雨被害で被災者生活再建支援法の適用が決まった丹波市内で20日午前、被災家屋の被害認定調査が本格的に始まった。家屋被害認定士の資格を持つ同市職員や兵庫県、近隣4市からの応援職員計31人が、被害の大きい地域を中心に回った。

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 県内で同法が適用されるのは2009年の県西・北部豪雨以来。全壊世帯などに最高300万円が支給される。支援金の申請には同調査による罹災証明が必要となる。

 市内の家屋被害は19日午後6時半時点で、全壊11▽半壊2▽一部損壊6▽床上浸水128▽床下浸水975-など。今後、数字が増える可能性があり、市の担当者は「月末を目標に、速やかに調査を進めたい」と話す。

 この日は市島、春日、青垣の3町を調査。土砂崩れや川の氾濫で壊滅的な被害を受けた市島町徳尾では、約20人が評価を統一するため全員で浸水の高さの測り方などを確認後、1軒ずつ見て回り、被害箇所を写真撮影するなどした。床上浸水した住宅では当時の状況を聞き取り、住民の男性(63)が「1・25メートル以上浸水した」と答えるなどしていた。(今泉欣也、井垣和子)

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2014/8/20

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